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心の片づけ ― わたしの軸に戻るための3Stepワーク(PDF)
¥700
心がざわつく日や、落ち着かない気持ちが続くとき。 誰かに合わせすぎて、自分の感覚がわからなくなることはありませんか。 そんな日が続いたときに、 「もう少しだけ、自分の気持ちを大切にしたい」 そう思える方のための、小さな3Stepワークです。 ミニマリズムをきっかけに自分の軸に触れはじめた私自身の体験から、 負担なく取り組める形に整えました。 静かな場所で、あなたのペースで進めていただければ嬉しいです。 ● このワークでできること ・他人軸で揺れやすい心を、そっと自分側に戻す ・自分の本音や感覚に気づきやすくなる ・生活の中で“選ぶ”ことが楽になる ・心が落ち着きやすくなる ・自分の軸のヒントを見つけられる ● こんな方におすすめ ・人の機嫌や空気に合わせて疲れやすい ・自分の本音がどこにあるかわからなくなる ・他人軸をやめたいのに抜けられない ・ミニマリズムや心の整理に興味がある ・心を落ち着ける時間がほしい ● 内容物 ・PDF 6ページ(A4サイズ) ・印刷して書き込む/スマホ・タブレットで読みながらノートに書く、どちらでもOK ・負担のないペースで進められるやさしい問い付き ・自分のリズムで丁寧に向き合えるミニワーク ● ワークの流れ Step1: 今の心の声をそっと聞く Step2: 自分の軸に触れる問い Step3: 今日からできる“小さなひとつ”を決める ● 作者について mocha|こころの整えサポート 他人軸で生きづらさを抱えてきた経験から、 自分の感覚に戻るためのヒントを発信しています。 ミニマリズムをきっかけに、自分の軸が見えはじめた体験をもとに 心のケアにつながるワークを制作しています。 ● 注意事項(必読) ・こちらはデジタル商品(PDF)です。郵送物はありません。 ・ご購入後のキャンセルはできません。 ・個人利用のみ可能です。転載・配布・再販は禁止です。 ・PDFが開けない場合は、お気軽にご連絡ください。 (iPhone/Android/PC それぞれの開き方をサポートします) ● 安心サポートについて PDFが開けない、ダウンロード場所がわからないなど、 小さなお困りごとも対応いたします。 購入後のメッセージにて、 あなたが安心して取り組めるようサポートいたします。
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心のチャット相談チケット(7日間)
¥3,800
【心のチャット相談チケット(7日間)】 こちらは「心のチャット相談」を7日間ご利用いただけるチケットです。 生きづらさ、アダルトチルドレン、HSP/内向型の気質、 気持ちの整理がむずかしいとき、心が重たく感じるときなど、 言葉にしにくい心のことを、文章でゆっくりお話しいただける場としてご用意しました。 「誰にも言えない気持ちを安心して話したい」 「自分のペースで、丁寧に気持ちを整理したい」 そんなときに、そっと寄り添う時間になればうれしいです。 ◆ ご相談いただける内容 ・気持ちのしんどさ、生きづらさ ・アダルトチルドレン・愛着のテーマ ・HSP/内向型ならではの疲れやすさ ・気持ちの整理がむずかしいとき ・落ち込みやすいとき ・自分の気持ちを大切にして生きたい(自分軸で生きたい) ・他人に合わせすぎず、自分らしく過ごしたい ※医療・診断に関する内容はお受けできません。 ◆ ご利用の流れ(チャット相談) ※本サービスは noteのメッセージ機能 を使用します。 ご利用には noteアカウントが必要です。 1.本ページで「心のチャット相談チケット(7日間)」をご購入 2.noteのメッセージ機能より「チャット相談希望」とご連絡ください 3.ご返信後、相談スタートとなります ※購入時、備考欄に「noteアカウント名」をご記載ください。 ◆ 相談期間と返信ペース ・相談期間:メッセージ開始から7日間 ・返信ペース:1日あたり 1〜2往復程度 なるべく早く返信いたしますが、お時間をいただく場合もあります。 お互いのペースを大切にしながら、ゆっくり進めていきましょう。 ◆ 守秘義務について お話しいただいた内容が外部に漏れることはありません。 安心してご利用ください。 ◆ お受けできないご相談 ・医療・治療・診断に関わる内容 ・緊急性の高いご相談(自傷・他害など) ・ご本人以外からの相談 ・内容がサービスの範囲を超えると判断した場合 ◆ 購入前のご確認(返金について) ・購入前の個別相談内容の確認は行っておりません。 ・内容がサービス範囲外の場合、相談を途中で終了することがあります。 ・その場合でも返金には対応しておりません。 ひとりで対応しているため、ご了承のうえお申し込みください。 ◆ 最後に あなたの心の中にあることを、 無理に整えたり、急がせたりしません。 「今の気持ちを、安心できる場所で言葉にしたい」 「誰かにそっと聞いてほしい」 そんなときに、そばにいられる存在でありたいと思っています。 必要なときに、どうぞご利用ください。